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家計・資産形成
住宅手当と借り上げ社宅、得なのはどっち?両方使った僕の答え
住宅手当と借り上げ社宅はどっちが得?両方を使った実体験の答え:住居コストだけなら非課税×会社負担の大きい借り上げ社宅の圧勝。ただし手当には現金の自由がある。転職の条件提示で確認すべき3つの質問まで解説します。 -
育児・時短
時短勤務で給料がきつい人と、平気だった人の違い【手取り月10万円減のリアル】
時短勤務で給料が減ってきつい——その分岐は時短後の節約ではなく「時短前の3つの準備」で決まっていました。手取り月10万円超減でも平気だった実体験から、生活費6ヶ月分の防衛ライン・想定内化・夫婦の世帯視点を解説します。 -
勉強・学習
第二種電気工事士に働きながら2ヶ月で合格した勉強法【平日30分・土日3時間】
第二種電気工事士に働きながら2ヶ月・約70時間で合格した勉強法。平日30分+土日3時間のリズム、学科は配線図記号を軸に、技能は直前1週間の毎日2題。一発失格の欠陥を避けるポイントまで実体験で解説します。 -
勉強・学習
第二種電気工事士は意味ない?電力会社で1年目に取った僕の本音
第二種電気工事士は意味ない?電力大手の1年目に会社指示で取得し、その後通信大手へ転職した経験から、実務・転職・市場価値への効果を正直に採点。取る価値がある人・ない人、働きながら2ヶ月で受かった勉強の順番まで実体験で解説します。 -
育児・時短
【家計簿8年公開】男性が時短勤務でも手取り500万を維持できた理由
時短勤務で給料はいくら減る?男性で時短を1年取った実例。手取りは662万→510万、それでも500万台を維持。減った項目・減らなかった項目と申請前に確認すべき3つを、家計簿の実数で公開します。 -
転職・キャリア
応募社数2社で内定。転職を決めた「3つの見極め」
30代で転職、応募社数は2社で十分だった。2度落ちて掴んだ「3つの見極め」──動くタイミング・自分の売り物・家庭の線引きを、大企業パパが実体験から解説。 -
転職・キャリア
大企業から大企業へ転職したら、手取りが1.6倍になった話
こんにちは、デンパパです。 結論から書きます。 2022年の手取り:406万円。2023年(転職1年目)の手取り:662万円。その差、年間+256万円。手取りで1.6倍になりました。 大企業(電力大手)から、大企業(通信大手)への転職で起きた変化です。 ただし...
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